Mr. Docker Is Off His Rocker!

My Weird School #10: Mr. Docker Is Off His Rocker!【レベル 3/語数 7,660語】

My Weird Schoolシリーズの#10です。
定年退職した科学者が科学の先生として、A.J.の学校にやってきます。
楽しい先生ですが、ラストが尻切れトンボのように終わってしまいました。

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Miss Lazar Is Bizarre!

My Weird School #9: Miss Lazar Is Bizarre!【レベル 3/語数 6,789語】

My Weird Schoolシリーズの#9です。
用務員のおばちゃんのお話。Missにおばちゃんは失礼か。
詰まったトイレを直してくれたMiss Lazarは、スーパーヒーローとして生徒達からどんどん尊敬されていきます。
さすがにこのシリーズ飽きてきたかな。
あと一冊借りているので、それが終わったらしばらくお休みします。

早いもので、11月です。来春には日本へ帰国になりそうなので、日々アメリカでできることはないか模索中です…丸がようやく学校に慣れてきたんですが。残念。でも早く帰りたい気持ちもあります。

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Ms. LaGrange Is Strange!

My Weird School #8: Ms. LaGrange Is Strange!【レベル 3/総語数 7,728語】

My Weird Schoolシリーズの#8です。
私は、毎日子どもを学校まで車で迎えに行ってますが、その待ち時間の合間に読みました。
今回は給食のおばさん。フレンチを作りますが、そのお味は?
丸・作の学校では、ランチを買うか、お弁当を持って行くか、自分で自由に選べます。
作はbuy lunchしてみたいみたいだけど、丸が弁当派なので、毎朝なんとか作ってます。
日本の幼稚園ではお弁当は月一回だったので、楽だったな〜。

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Mrs. Cooney Is Loony!

My Weird School #7: Mrs. Cooney Is Loony!【レベル 3/総語数 7,485語】

My Weird Schoolシリーズの#7です。
今回は、美しい保健室の先生に恋しちゃうA.J.。
けれど、その先生にスパイ疑惑が…。
いつもの子ども達の妄想癖、健在です。

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Mr. Hynde Is Out of His Mind!

My Weird School #6: Mr. Hynde Is Out of His Mind!【レベル 3/総語数 6,708語】

My Weird Schoolシリーズの#6です。
今回は、音楽の先生。
男の子と女の子の仲をひやかしたりするのって、ちょうどこのくらい(2年生)くらいなんでしょうね。
1年生の丸も、昨日同じクラスの女の子と遊んでいたら、「ラブラブだ〜」と、男の子の友達にひやかされていました。
A.J.たちを見ていると、我が子と重なります。
学校嫌いなところも似ているなぁ。

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Ghostsitters

Araminta Spookie 5: Ghostsitters
【レベル 3.5〜4.0/総語数 23000語(概算)】
hanazoさんのブログを参考にさせてもらいました。

Araminta Spookieシリーズの#5です。
今のところ出版されているのは、この巻までなので、最終巻になるのかな。
せっかくのお誕生日なのに、大人達は旅行に行ってしまうし、ポルターガイストに家は荒らされるし、友達のWandaはいとこのMathildaと買い物に行っちゃうし…
今回も散々なAraminta。
しかも、大好きなゴースト、Sir Horaceが館を出て行くと言い出して!

シリーズ物をきちんと最後まで読んだのは、Big Fat Cat以来かも。
同じ作者のこんな本もあります〜

Septimus Heap, Book One: Magyk

面白そうだけど、めちゃくちゃ分厚い。
持久力が要りそうな本です。

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The Bald Bandit

The Bald Bandit (A Stepping Stone Book(TM))【レベル 3.3/総語数 6,500語】

A to Zシリーズの#2です。
何年ぶりでしょうか。#1を買って読んでから、ずーっと読んでいませんでした。
どこのブログでも大好評のこのシリーズ。
これだけ長い間、なぜ続きを読まなかったのか、自分でも理由がわかりません。

つっこみ所はありますが、ハラハラさせるシーンも入っていて、やはり読みやすいですね。
これから順不同で、バラバラと読んで行こうと思います。


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The Sword in the Grotto

Araminta Spookie 2: The Sword in the Grotto【レベル 3.5/総語数 13,300語】

Araminta Spookiesシリーズの#2です。
なんだか、#1よりテンポアップしている感じ。
AramintaとWandaのやり取りが好きです。
Sir Horaceの500才のお誕生日に、二人が選んだものとは?
今回は、後半に二人に絶体絶命の大ピンチが訪れます。

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My Haunted House

Araminta Spookie 1: My Haunted House【レベル 3.5/総語数 12,500語】

Araminta Spookieシリーズの#1です。
表紙がかわいくて気になっていた本の一つです。
図書館で見つけて、#1〜3を一気に借りてきました。

最初、設定がよくわからなかったので、もしかして、これは2巻なのでは?と思ったほどでした。
Aramintaはただのお化け好きの人間の女の子?
それとも本人もモンスター?
おじさんはドラキュラっぽいけど…
おばさんは普通っぽいし。

そんな訳で、序盤はやや読みにくさを感じたものの、イラストが入っているのと、章が細切れになっているのに助けられ、二日で読了できました。
「ときめきトゥナイト」を思い出したのは、私だけでしょうか。

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Horrible Harry and the Mud Gremlins

Horrible Harry and the Mud Gremlins【レベル 3/総語数 3,588語】

Horrible Harryシリーズ。
このお話も良かった〜。
最初はただのいたずら好きの男の子の話、と思っていたけど、子ども達なりに一生懸命考えているんだなぁ、と。
みんなの健気な様子に、胸がキュンとしました。
でも、ルールは破っちゃダメ!

これくらいのレベルなら、寝る前に読了できるぐらい、読書が楽になってきました。
レベル4になるとイラストがなくなってくるから、つらいかなー。
ジワジワ頑張ります。

ところで、この本を図書館で借りたとき、いつも適当に棚からつかみ取りしてくるので、家に帰って見るとスペイン語の本が3冊も混ざっていて、ガッカリしました。
アホです。
図書館には主人と子どももつきあわせているので、あまりゆっくり見れないんですよね。
一人で運転していけるといいんだけど、まだ自信がありません。

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